受験申請は、「先生メニュー」から行ってください。(オンラインでの受験申請のみです。 FAX での受験申請は受け付けておりません。) 「先生メニュー」とは、中学・高校先生専用の検定試験実施のためのメニューのことです。
「P検2009キット」に入っている、「会場コード確認申請書」をFAXしてしてください。お手元にない場合は、お手数ですが事務局までご連絡いただけますようお願い申し上げます。
はい。間に合います。 受験申請は「先生メニュー」より、受験日の 3 か月まえから、受験日当日まで随時可能です。
随時実施型になりましたので、生徒さん一人からでも受験することが出来ます。
申し訳ございませんが、受理された受験申請の期間や、申込み人数の修正はできません。また受験 ID が足りなくなった場合は、新たに受験申請を行ってください。
毎日変わるパスワードで、試験システムのダウンロードや、 P 検受験を実施する際に使用します。デイリーパスワードは、「先生メニュー」から確認できます。
原則禁止としています。但し、生徒自らがノート PC での受験を希望もしくは承諾する場合に限り、ノート PC での実施を認めます。(生徒が所有する PC を持ち込んでの実施は厳禁)
「試験実施手順書(詳細)」のP32をご覧下さい。
準2級・3 級・ 4 級などの本試験と同様に、受験申請を行って頂き、「タイピング(無料)」の受験者 ID を取得してください。その IDを 使用して試験システムにログインして、受験してください。
合格ラインに達していない生徒さんは、合格ラインに達するまで、また既に合格ラインに達している生徒さんでも、より高い点数を目指して、何度でも挑戦していただけます。1 ID につき、1回の受験となります。受験したい回数分、 ID を取得していただく必要があります。
発行された合格コードは何度でも使用できます。取得した合格コードの有効期限は直近の3月末です。※タイピングの合格コードは、 P 検タイピング試験終了画面で合格ラインに達している場合のみ合格コードを発行するかどうか選択していただくことになります。
合格コードの入力をせずに、本試験を進めた場合は、タイピング試験は免除されません。
「再チャレンジチケット」をご利用の場合も、通常の受験と同様に受験申請を行ってください。 試験システムへのログイン後、「受験者情報」入力画面で、チケットに記載されている再チャレンジ番号を入力してください。認証されると再受験扱いとなります。
再チャレンジ番号を入力せずに試験を開始した場合、通常受験と同じ扱いになるため、受験料が請求されます。再チャレンジ番号の入力し忘れに気が付きましたら、試験を中断し、至急事務局までご連絡ください。(試験を最後まで終了した場合、後から再チャレンジチケット利用の扱いには変更できませんのでご注意ください。)
試験終了後に「以上で全ての試験が終了しました。先生の指示に従い退室してください。」の画面が表示されれば試験は全て終了です。この画面で以下の隠しキーを操作することで、画面全体の制御が解除され、試験システムを終了させることができます。 <終了操作 [Ctrl]+[Shift]+[F12] >
以下のように記載をお願いいたします (例:ローマ字入力でレベルAAに合格し、750文字の入力ができた場合) パソコン検定協会主催 P検タイピング レベルAA(750文字/5分) 合格
受験申請の際に先生が設定された「受験終了日」以降、速やかに送付いたします。 但し、2級の場合は、総合実技テストの採点に時間がかかるため、他の級よりも遅れる場合があります。