P検 導入事例紹介

高等学校・中学校 導入事例
【2009年度から2年生全員にP検受験を!】
北海道文教大学明清高等学校(北海道)
辻 宏光 先生
【社会生活を営む上で大きな武器にして欲しいとの思いから導入】
尚志高等学校(福島県)
桑原 秀人先生
【文書処理能力に特化しないP検を選びました】
堺上高等学校(大阪府)
相澤 崇先生
【4級の合格者には1単位、3級の合格者には2単位を】
東住吉総合高等学校(大阪府)
小舟 康予 先生
【P検の各出題カテゴリー内容は、必須リテラシー】
筑波大学附属坂戸高等学校(埼玉県)
阪本 康之先生
【パソコンに関する総合的な力を判断できるP検を導入】
宣真高等学校(大阪府)
松原 龍雄先生
【客観的にアピールできる資格として注目し導入】
盛岡市立高等学校(岩手県)
鈴木 勇二 先生 ・ 川村 直子 先生
【情報授業の副教材に、P検の公式テキストを生徒全員に配付】
文化女子大学附属杉並中学校・高等学校(東京都)
津久井 大 先生
【タイピング能力とパソコン能力のスキルアップをはかるため】
霞台中学校(東京都)
金田 有希 先生
【技術部は卒業までに3級を取得できるように活動】
碧南市立新川中学校
石橋 渉 先生
【将来性のある資格としてP検の導入を決定】
新居浜市立西中学校(愛媛県)
大久保 浩 先生
【P検はパソコン部の活動の一つとして取り組んでいます】
もみじ台南中学校(北海道)
井尻 龍成 先生
【検定合格は生徒の自信につながった】
深谷市立豊里中学校 (埼玉県)
小暮 正一 先生
【パソコン技能のテクニックだけでなく、情報化社会の意義や問題点を考える機会に】
浜松市開成中学校
野島 恭一 先生

このページのトップへ

Copyright パソコン検定協会 All Right Reserved.