| ■北海道 | |||||
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| 【社会で認知されている、より実践的な問題】 虻田高等学校 佐藤 祐志 先生 |
【目的意識を持たせることに成功】 駒澤大学付属苫小牧高等学校 泉 敏彦 先生 |
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【2009年度から2年生全員にP検受験を!】 北海道文教大学明清高等学校(北海道) 辻 宏光 先生 |
【病弱特別支援学校の実態に合った、必要な配慮が受けられるP検】 北海道八雲養護学校 愛澤 文祥 先生 |
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| 【資格取得に前向きな生徒・保護者の声に応えて導入】 北海道羽幌高等学校 三上 貴光 先生 |
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【P検はパソコン部の活動の一つとして取り組んでいます】 もみじ台南中学校(北海道) 井尻 龍成 先生 |
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| ■岩手県 | |||||
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【客観的にアピールできる資格として注目し導入】 盛岡市立高等学校(岩手県) 鈴木 勇二 先生 ・ 川村 直子 先生 |
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| ■宮城県 | |||||
| 【入試優遇措置が魅力】 仙台市立仙台高等学校 髙橋 潤 先生 |
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| ■山形県 | |||||
| 【知識を深めることと、ジュニアマイスター制度の活用が目的】 山形電波工業高等学校 石井 幸司 先生 |
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| ■福島県 | |||||
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【社会生活を営む上で大きな武器にして欲しいとの思いから導入】 尚志高等学校(福島県) 桑原 秀人 先生 |
【大学・専門学校への入学や、福祉施設などへの就職に有利】 聖光学院高等学校 一戸 剛史 先生 |
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| 【脚光を浴びる場面が増え、生徒の自信につながった】 星槎国際高等学校 郡山学習センター:髙野 有史 先生 |
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| ■茨城県 | |||||
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【就職活動の武器になるものを!との願いから導入】 茨城県立大子清流高等学校 大髙 彰仁 先生 |
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| ■埼玉県 | |||||
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【P検の各出題カテゴリー内容は、必須リテラシー】 筑波大学附属坂戸高等学校 阪本 康之 先生 |
【生徒の勉強の励みに】 入間市立野田中学校 谷川 和孝 先生 |
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| 【パソコン部の目的意識と自信につなげるため、P検に挑戦】 越谷市立千間台中学校 村山 健児 先生 |
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【検定合格は生徒の自信につながった】 深谷市立豊里中学校 小暮 正一 先生 |
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| ■千葉県 | |||||
| 【進路決定のためのひとつの目標となり、意欲が向上】 千葉県立佐倉東高等学校 布目 寿 先生 |
【P検取得が自信につながり、ほかの検定試験も積極的に受験するように】 東京学館船橋高等学校 宇井 章 先生 |
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| ■東京都 | |||||
| 【技術習得よりもモラルなどの常識的な理論の習得を目指し、導入】 東京都立深沢高等学校 沢田 彰 先生 |
【【高校1年生の技能知識を合わせるために導入】 武蔵野高等学校 武士 勝巳 先生 |
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【情報授業の副教材に、P検の公式テキストを生徒全員に配付】 文化女子大学附属杉並中学校・高等学校 津久井 大 先生 |
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【タイピング能力とパソコン能力のスキルアップをはかるため】 霞台中学校 金田 有希 先生 |
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| ■神奈川県 | |||||
| 【パソコン部の部員全員がP検3級を目標に!】 星槎高等学校 勝村 茂 先生 |
【社会に出てからの肩書となること、そして入試優遇措置があることが魅力】 横浜清風高等学校 平岡 克恒 先生 |
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| ■富山県 | |||||
| 【パソコン部のスキルを高めたい】 富山県立富山工業高等学校 西尾 俊久 先生 |
【パソコンの基本的な知識と技術を身に付けることができた】 富山県立滑川高等学校 小柴 憲一 先生 |
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| 【協会発行の「課題で学ぶ情報活用テキスト」を副教材として導入したことがきっかけ】 富山国際大学付属高等学校 高山 直之 先生 |
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| ■長野県 | |||||
| 【「取得資格」として今後の進路に有利】 飯田女子高等学校 竹村 健一 先生 |
【自分の力がどのくらい付いたのかを客観的に知ることができる】 長野県篠ノ井高等学校 福島 哲夫 先生 |
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| ■静岡県 | |||||
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【パソコン技能のテクニックだけでなく、情報化社会の意義や問題点を考える機会に】 浜松市開成中学校 野島 恭一 先生 |
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| ■愛知県 | |||||
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【これからの時代は情報分野の総合的な知識が問われる!】 愛知県立安城南高等学校 田中 健 先生 |
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【技術部は卒業までに3級を取得できるように活動】 碧南市立新川中学校 石橋 渉 先生 |
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| 【進学・就職に必要なスキルを身に付ける!】 聖カピタニオ女子高等学校 米倉 健司 先生 |
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| ■滋賀県 | |||||
| 【「パソコン検定」という授業の目的として、P検の4級~準2級の取得を目指すべく導入】 彦根総合高等学校 上田 晋也 先生 |
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| ■大阪府 | |||||
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【文書処理能力に特化しないP検を選びました】 堺上高等学校 相澤 崇先生 |
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【4級の合格者には1単位、3級の合格者には2単位を】 東住吉総合高等学校 小舟 康予 先生 |
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| 【資格取得に前向きに】 大阪市立桜宮高等学校 市田 晴彦 先生 |
【履歴書に記入できる資格を増やすため、生徒自ら希望】 大阪市立生野工業高校 【機械科】:石原 喜代志 先生 |
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| 【校内で実施できる点が決め手】 関西大学 第一高等学校 藤堂 秀仁 先生 |
【生徒の習熟度の確認がしやすく、大学などの入試優遇が多いため導入】 クラーク記念国際高等学校 【大阪キャンパス】 : 花野 剛士 先生 |
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【パソコンに関する総合的な力を判断できるP検を導入】 宣真高等学校 松原 龍雄先生 |
【履歴書の資格欄に記入できるP検を導入】 清明学院高等学校 山崎 円 先生 |
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| 【情報リテラシーをも確認できるため、P検を導入】 東洋学園高等専修学校 濱 康高 先生 |
【進学先で単位として認定されることが、生徒のやる気につながった】 明浄学院高等学校 中村 貢司 先生・冨田 晶子 先生 |
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| ■兵庫県 | |||||
| 【学習する内容が自分自身の資格につながるため、学習意欲が向上】 神戸女学院中学部・高等学部 森谷 典史 先生 |
【学校で比較的安価に資格取得ができるP検を導入】 東洋大学付属姫路高等学校 山中 直樹 先生 |
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| 【学校設定科目「ICT-B」の開設に伴い、授業内容の一部として導入】 兵庫県立須磨東高等学校 仲 正博 先生 |
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| ■鳥取県 | |||||
| 【ただ商業を学ぶではなく、何か資格を取ってそれを自信にしていこうという思いでP検を導入】 中央高等学園専修学校 阪本 洋介 先生 |
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| ■徳島県 | |||||
| 【生徒から要望と、2008年度のP検実施形態の変更により、実施しやすくなったことが導入の決め手】 徳島県立鳴門高等学校 黒田 收 先生 |
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| ■愛媛県 | |||||
| 【コンピュータ関連の様々な分野を幅広く網羅し、特定のソフトに偏ったものではない、最適な情報系の検定試験であることから導入】 聖カタリナ女子高等学校 曽我部 勝博 先生 |
【学校で受験できることと資格として認められていることが導入のきっかけ】 四国中央市立三島南中学校 鈴木 幸徳 先生 |
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【将来性のある資格としてP検の導入を決定】 新居浜市立西中学校 大久保 浩 先生 |
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| ■高知県 | |||||
| 【パソコンの導入や基礎作りのため、1年生は全員受験!】 高知県立宿毛工業高等学校 藤村 正和 先生 |
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| ■熊本県 | |||||
| 【情報系で比較的取得しやすいP検を導入】 熊本高専 八代キャンパス 村山 浩一 先生 |
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