P検−パソコン検定試験
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   P検2007 大学・短大団体受験<実施要綱>


■ 基本項目


団体受験対象校 大学・短大・専門学校等
受験対象者 学校内の生徒、教師
実施可能級 準2級・3級・4級
実施日 随時実施  受験は、学校の都合の良い日程で実施できます。
受験者数制限

P検の1回あたり(実施月内)の受験申込合計数は、10名以上となります 。
・やむを得ず10名に満たない場合は10名未満の実施を可とさせていただきますので、「団体受験申請書」に理由をご記入ください。

試験実施形態 ◆CBT試験:個人情報の入力、タイピングテスト、選択式テスト、
  操作シミュレーションテストなどを全てパソコン上で行います。
責任者・試験官 学校の先生
PC環境
(CBT試験)
・OS/Windows2000以上 ・CD-ROMドライブ必須 ・FDドライブ必須
※初めて試験を実施する学校様には、動作確認用のCD-ROMをお送りいたします。
その他 試験実施に際しては、次のいずれかの方法により試験環境を整えてください。
・パソコンとパソコンの間に衝立を立てて、受験者同士が画面を見られないようにする。
・パソコン間の距離(画面中心からとなりの画面の中心まで)を1.5メートル以上
 あけて配置する。
・受験者が他の受験者のパソコンの画面を見られないように着席
 (1台おきに着席・・・など)させる。
・パソコンを背中合わせに配置替えをして受験者同士が画面を見られないようにする。



■受験料の支払


・ 受験料は、「実受験者数」によるお支払いとなります。
・ 試験実施の翌月初に、P検事務局よりご担当者様宛に、実受験者数に基づいた請求書を ご郵送をさせて
 いただきますので、内容をご確認の上、月末までに指定の銀行口座にて受験料をお支払い下さい。




■試験結果の通知(合格証書、成績一覧表等)


学校様からの試験資材ご返送後、約2週間後に以下のものをお届けいたします。 ご送付先は、学校、もしくは受験者様のご自宅宛とお選びいただけます。
  生徒用 先生用
準2級・3級・4級 ・合格証書または不合格通知書
(カテゴリ別評価付き)
・成績一覧表
※2006年度からの合格証書には、米国ISTE「NETS」認定のロゴマークも記載されます。