先生に「申し込み」をします。
先生の指定する日に「受験料」を用意します。(P検タイピングは無料です)
P検の「受験日」は、学校ごとに先生が設定されます。「受験日」については先生に確認してください。
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「受験当日の準備物」を忘れないようにしてください。
先生から「受験票」を受け取ります。
(受験日よりも前に、「受験票」を受け取った場合は、受験日まで失くさないように気を付けてください)
先生の指示に従って試験を開始してください。
試験の開始から終了までの画面イメージは、「試験画面のながれ」をご覧ください。
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<P検本試験>
試験が終了しても合否結果は表示されません。
<P検アプリ>
試験が終了すると、結果レポートが印刷できます。 (受験者が自分で印刷する仕組みです)
正答率が、60%以上になるとワープロ、表計算それぞれに「合格コード」が発行(記載)されます。
<P検タイピング(無料)>
得点が合格ラインに達すると、 「P検タイピング合格証書」が表示され、印刷することができます。
「P検タイピング」の合格ラインは、P検準2級、3級、4級にそれぞれ対応しています。
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試験が終了してから約2週間~1ヶ月月(学校により異なります)すると、 先生から合否の通知が渡されます。
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