ホームポジションの練習、1分から5分間テストなど
サンプル問題でレベル確認ができます
補助教材(有料)を活用すれば、より具体的に解りやすく学ぶことができます。
「教科書」で、自分も情報社会の一員であることや原理原則、課題を解決していく方法など、幅広く学ぶことが大切です。
得点が合格ラインに達すると、準2級、3級、4級の本試験の時に、その得点を適用してタイピングテストをスキップすることができます。
4月1日~7月31日までの受験で不合格になられた場合には、同一級一回に限り、無料で再受験できる「再チャレンジチケット」が発行されます。 ◆対象級:準2級、3級、4級、準4級 ◆有効期限:翌年の3月31日まで